マッチングアプリのプロフにMBTIは書くべき?プロの正解
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こんにちは!広島の結婚相談所、クライム結婚相談所の代表・倉益です。
最近、マッチングアプリや婚活のプロフィールで「ENFPです!」「INTJの方と相性が良いです」といった、MBTI(16タイプ性格診断)の表記をよく見かけませんか?
「流行っているから、自分も書いた方がいいのかな?」
「でも、アルファベット4文字だけで判断されるのはちょっと嫌だな…」
プロフィールを作りながら、こんな風に迷ってしまう方も多いと思います。
婚活サポートやコーチングでMBTIを活用している「分析のプロ」の視点から結論を言うと、プロフィールにMBTIを書くこと自体は大賛成です!
会話のきっかけや共通点探しにとても役立ちます。
しかし、多くの方が「非常にもったいない使い方」をしてしまっています。
最大の罠は、「相性の良し悪しを、MBTIの文字だけで決めてしまうこと」です。
「あの人、優しそうだけど私と相性最悪なタイプだから辞めておこう」と切り捨てるフィルターに使ってしまうと、せっかくの素敵なご縁を自分から手放すことになります。
文字上の相性がイマイチでも、会ってみたら価値観がピッタリ合うことは日常茶飯事なのです。
MBTIの本当の活かし方は、相手をジャッジするためではなく、「自分の取扱説明書(トリセツ)」として優しく相手に伝えることです!
クライム結婚相談所の公式ブログでは、「MBTIのタイプ別・最強のプロフィール文の書き方」と、絶対にやってはいけない「NGな書き方」を具体例付きでご紹介しています。
例えば…
【外向型(E)のアピール例】
「好奇心旺盛でフットワークが軽いです!一緒に美味しいものを食べに行ったり、新しい体験を楽しめる方だと嬉しいです。」
【感覚型(S)のアピール例】
「美味しいご飯を食べに行ったり、景色の綺麗な場所に出かけたり、その場の雰囲気を一緒にのんびり楽しめるデートが好きです!」
「自分のタイプだと、どう書くのが一番魅力的に伝わるの?」
「MBTIを言い訳に使ってはいけないってどういうこと?」
続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!
▼記事の続き(タイプ別・プロフィールの書き方)はこちらから!
https://www.kuraim-konkatsu.jp/17744476201847
MBTIは素晴らしいツールですが、プロフィール欄の数行では、あなたの魅力のごく一部しか伝えられません。
クライム結婚相談所では、MBTIだけでなく、マヤ暦鑑定や丁寧なコーチングなど、様々な角度からあなたの「隠れた魅力」と「本当に合うパートナー像」を深掘りしています。
「アプリのやり取りだけで相手を判断するのに疲れてしまった」という方は、アルファベット4文字には収まりきらないあなただけの魅力を、ぜひ一度私たちとお話しして見つけませんか?
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