【MBTI】Ti:マイワールドの住人が理屈で論破する訳
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みなさん、こんにちは! 広島で婚活サポートをしているクライム結婚相談所の倉益(くらます)です。
婚活のすれ違いを解き明かす「8つの心理機能」深掘りシリーズ。
第6回目は、何事も「自分自身が納得できるか(理にかなっているか)」を最も大切にする機能【Ti(内向思考)】です。
もしあなたや、気になるお相手が以下のタイプなら、この記事は必読です!
・INTP(論理学者)
・ISTP(巨匠)
・ENTP(討論者)
・ESTP(起業家)
彼らは、常に冷静で、感情に振り回されることなく、「自立した個」を大切にする非常にクールな人々です。
相手にベタベタと依存しないため、「お互いの自由を尊重し合える、自立した夫婦」を目指すなら最高のパートナーになります。
しかし、交際が深まると、
「私の話に、いちいち『でもそれって事実と違うよね』とツッコミを入れてくる!」
「『なんでそう思ったの?』と詰められて、尋問されている気分…」
「理屈ばかりで、全然行動してくれない!」
と、相手を「理詰めの迷宮」に迷い込ませる悲劇が多発します。
なぜ彼らは、悪気なく相手を「論破」してしまうのか?
その「究極のマイワールド(脳内)」を解き明かしていきましょう!
目次
第1章:Tiの正体は「『なぜ?』を追求する研究者」
第2章:婚活における「無双モード(揺るがない安定感)」
第3章:なぜ「結婚」が近づくとすれ違うのか?
第4章:同じTiでも「主役」か「裏方」かで違う
第5章:Tiタイプと幸せな結婚をするための「翻訳ガイド」
最後に:Tiは、どんな時もブレない「静かなる錨(いかり)」
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