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こんにちは。MarryGardenの行木です💐 実は、ご報告が遅くなりましたがJLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)の「婚活カウンセラー(初級)」検定試験に合格しました🎊
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活では、ご成婚するお二人はつり合いが取れているケースが大半になります。逆に、釣り合わない二人がご成婚することはありません。つり合いと言っても同じ項目がつり合っている必要はないと思います。例えば、学歴がつり合っていなくてもご成婚するケースは多々あります。大卒の人は大卒とつり合っているかというとそんなことはありません。また、同じ大卒でも一流大学とFラン大学ではつり合いが取れていないかというと、そんなことはありません。要は、トータル的に見た時につり合いが取れているかどうかということです。例えば、年齢、見た目、年収という3つのポイントについてお話をすると、男性は女性の年齢と見た目を重視する傾向があります。一方で女性は男性の年齢と年収を重視する傾向があります。男性が年齢が自分よりも年の離れた年下の女性を求め、かつ見た目・ルックスも良い人とご成婚をしたいならば、自分自身のスペックもある程度良くなければいけません。年齢差を取るのであれば、それに対して見た目と年収が必要になるということです。また、それでもなかなかお相手が見つからない場合は、女性のターゲット年齢を上げるか、見た目のランクを下げるという調整をすることで、自分自身のスペックとのバランスを見ていくことが必要になります。一方で女性が近い年齢で年収も高い男性を求めるということであれば、自分自身の見た目やルックス、スタイルが良くなければいけません。それでもなかなかお相手が見つからない場合は、ターゲット年齢を少し上げていくか、お相手の年収を下げていくかのいずれかの選択をすることでお相手が見つかりやすくなります。このように、まず自分自身のスペックがあって、それを元にお相手のターゲティングをしていくことになるのですが、見た目の良い人というのは男女問わずとておも人気があります。更に年齢や年収といったキーとなる条件を高く設定すると、ライバルが多くなりその中で勝ち抜いていくことが容易ではなくなってしまいます。ですから、主にはこの3つの項目を中心に他の条件を加えながら、条件のバランスを考慮してターゲティングを行うことで、交際からご成婚へ進める事が出来ると思います。結婚相談所の婚活では、つり合いがとても重要なキーワードになります。なかなかお申込みをしてもお見合いが成立しないという事はターゲットをミスしている可能性が強いので、少しずつターゲティングを変えていくことは大切だと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活デートをする際に、待ち合わせで出会ってからすぐに「今日は〇〇時ぐらいまでになってしまいますが、良いでしょうか?」とデートの冒頭で終了時間を宣告する人がいらっしゃいます。仮に、デート時間が1時間ぐらいしか取れないという場合は、お伝えする方が良いかもしれませんが、2~3時間ぐらいのお時間が確保できるのであれば言う必要はないと思います。デートの冒頭に終了予定時間を告げる神経がそもそも理解できません。なぜ、お相手のテンションが下がるようなことをするのか全く理解不能です。冒頭にお伝えする人は、あらかじめお伝えしておいた方が親切だと考えるのか、早めに伝えた方が誠実だといった思考なのだと思いますが、全く必要ないと思います。仮に2時間までしかデートが出来ないといった場合に、デートの冒頭で2時間までとなる旨を伝えるのと、2時間が経過したぐらいで「では、そろそろ行きましょうか」とスマートにお伝えして切り上げた方が良いと思います。特に理由についても積極的に伝える必要はないと思います。お相手から聞かれた際は表面的な部分についてお話をして頂くと良いと思います。どのタイミングでお相手様に伝えるかについては、仲人アドバイザーの人によっても意見は分かれると思います。私は、デート終了の5~10分前ぐらいにお伝えすれば良いと思います。伝え方は、「それそろ行きましょうか、今日はとても楽しかったです。また宜しければ、ご飯でもご一緒頂けましたらと思います。」ぐらいの感じで良いと思います。お相手様より、もう少しお話をしていたいとか、どちらか行かれるんですか?と質問された場合には、間違ってもお見合いやデートがある旨は伝えてはいけません。友人と会う約束をしているぐらいの理由で良いと思います。バカ正直に答えて良い結果になることはありません。とにかく、少しでも可能性を追求して、お相手様が理解を頂けるようなお話しをして頂きたいと思います。婚活は戦略です。戦略を持ってアクションを起こしていくことが大切だと思います。バカ正直に話したり、伝えたりすることが美徳であると考えるならそれはそれで良いと思います。しかし、そんなに婚活は甘くはありません。誠実な対応が仇となることが非常に多くあります。嘘や虚偽の発言、詐称行為はもってのほかですが、伝える必要がないことを伝えないという選択肢はあると思っています。お相手をゲットするために、ギリギリを攻めることは戦略上重要なことです。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。ある程度生きていれば、お相手に伝えづらいような事を1つや2つぐらい持っているものです。まっさらな人というのはむしろ珍しいぐらいだと思いますし、これまで何してた?とすら思ってしまいます。結婚に対する障壁があまりない訳ですから、それでもって結婚が出来ていないのはそちらの方が問題なのでは?とすら思ってしまいますね。機微情報というのは、辞書的には「機微情報とは、個人情報の中でも「相手(他人)に知られたくない情報」のことを指します。漏洩した場合に犯罪に悪用される可能性がある、または本人に重大な不利益を及ぼす可能性がある情報です。」ということになります。結婚相談所の婚活においても同様ですが、将来が考えられるお相手に対して、お伝えしづらいけれどもお伝えしておく必要がある情報ということになると思います。この機微情報を伝えずにご成婚をした場合、後からトラブルになる可能性が高いので確実にお伝えする必要があります。また、何でもかんでもお伝えすれば良いというものではなく、伝える必要のないことについては、敢えて伝えなくても良いケースもあります。基準としては、結婚後の生活において多少なりとも影響が出るものについてはお伝えする必要があるということです。また、お伝えをしなかったことで、後から判明した時にトラブルになる可能性が大きいいケースも同様にお伝えする必要があると思います。例えば、事実に反することを伝えていて、後から異なることが分かった場合にトラブルに発展するケースがあります。大学院卒の人が、大学は別の大学に通っていたとします。大学院は名の知れた学校で、大学はそうでも無かったとします。まず、結婚相談所では最終学歴をプロフィールに記載することになっており、学校名は任意としています。大学院は有名国立大学であった場合に、お相手から大学も同じ学校なの?と聞かれた際についつい「そうだよ」と言ってしまった場合、お相手は大学と大学院は同じ学校と認識することになります。しかし、後から大学は違う学校であり、しかも偏差値的にはだいぶ劣る大学だとしたらどうでしょうか?結婚生活には大きな影響を及ぼさないかもしれませんが、学歴詐称ということでウソをついていたことになり、信用問題が生じることになります。ちょっとしたことで格好を付けたかったのかもしれませんが信頼を失うことになり、婚約破棄や離婚という可能性も出て来てしまいます。要は、重要な事項について虚偽があった場合は、大きな問題に発展することがあるということです。また、有名大学を卒業しているけれども、入学時に浪人をしていたとします。これは伝えるべきかどうかということですが、いかがでしょうか。私は特に伝える必要はないと思います。仮に5年とか10年浪人をして入学したとしても、聞かれない限り良いのかなと思います。資格試験についても同様に、難関試験と言われる国家公務員試験一種、公認会計士試験、司法試験等に合格するのに10年かかったという事実は伝える必要があるかというと、ないと思います。聞かれたらキチンと回答する必要はありますが、聞かれない限りは自らお伝えする必要はないと思います。何でも間でもバカ正直に伝えれば良いとうものではありません。伝え方や伝えるタイミングはとても大切になります。伝え方や伝えるタイミングは、また別の機会でお話をしたいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。お金のストックがあまりない人は、結婚相談所の婚活には不向きかもしれません。特に、一定年齢を超えて預貯金があまりない人は、結婚相談所の婚活をするとひずみが生じたり、トラブルを起こしたりという結果になることが散見されています。特に、男性の場合は結婚の準備資金などを問われることが多く、ある程度の資金がないと結婚の準備が出来ない可能性があります。真剣交際に入った際に、預貯金や借金についてお互いにある程度公開していくことになりますが、そこであまり預貯金がないということが分かったことで交際終了となるケースも過去にいくつかありました。預貯金というのは、急に溜めることは出来ないと思いますので、一定期間コツコツを貯蓄をしたことである程度の残高になるものだと思います。預貯金がない人というのは、それぞれ理由があると思いますが、理由はどうであれば貯蓄をしてこなかったという事実には変わりがありません。それが信用とか信頼になるのだと思います。例えば、個人事業主や個人会社で銀行から事業資金を借りようとした場合、これまでの取引実績が重視されますが、それ以外に自己資金がどの程度あるのか、またその資金はどうやって準備したのかを問われることになります。誰かから借りて来て急に数百万や数千万準備をしたとしても、それはあまり評価されません。自分で貯蓄したお金なのかどうかはチェックされることになります。要は、長年貯蓄してきたお金を投じてでも事業をやりたいかどうかを問われるのです。自己資金はなしで、誰かから用立ててきたお金を自己資金といっている人は、銀行サイドからはあまり信用されないのです。これと同じように、預貯金をコツコツとしてきた人というのはある意味、信用が得られることになります。また、預貯金がない人というのは、トラブルを起こしたり、何かを企てたりということがありました。特に成婚料を支払わない、あるいは減額させたいといった意向はすぐに察することが出来るので、その場合はかなりの警戒モードに入ります。代表的な例としては、成婚直前に別れたことにして交際終了の申し出をした上で、双方がすぐに結婚相談所を退会すうケースです。また、同時ではないにしても多少ズラして退会をするケースです。この場合はすぐに分かります。通常は真剣交際に進みご成婚を目指している場合、何某かの理由で交際終了になってしまったら、またリスタートをすることが多いのですが、そのまま結婚相談所を辞めてしまうケースはかなり要注意です。お相手相談所とも連携を取って、同じようなタイミングで退会予定がないか等を確認するようにしています。或いは、ご成婚が決まったり、ほぼほぼ決まった時に急にゴネて成婚料の支払い拒否や減額請求をしてくるケースもあるようです。他の女性仲人さんからお聞きしたケースでは、そのような要求に屈してしまい減額をしてしまったというお話しを聞いたことがあります。その仲人さんは、揉めるのは嫌だからということで減額に応じてしまったとのことでしたが、絶対にやるべきではなかったと思います。最近では、カスハラという言葉が出てきましたが、正にカスハラであり、揉めるのが嫌だからと言って承諾するべきではなかったと思います。理由は、十分なサポートが無かったといったことだったと記憶していますが、そもそも結婚相談所で出会い、ご成婚をした場合は、サポートの有無やボリュームに関係なく、契約書に則りご成婚料が発生することになります。それを支払わないということは、契約不履行であり、法的な対応を取る必要もあると思います。決して泣き寝入りはするべきではありません。仮に嫌がらせを受けたり、誹謗中傷的な行為があった場合は、法的手段によって対抗することが出来ますので屈してはいけません。当方は、成婚料の隠蔽などは過去にありませんが、誹謗中傷的なことをされたりといったことはあります。度を超えた場合には、「やられたらやり返す倍返しだ」ではありませんが、10倍ぐらいで返す予定です。今も法的な準備をしているところもありますが、カスハラを容認しては絶対にいけません。感情的になったり、腹いせに迷惑行為をした場合の代償はかなり大きいということは理解をさせる必要があるのです。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活レッツの会員さまの最近ご入会された方の活動状況を10人ほどチェックをしてみましたところ、お見合いの申込に対する承諾率は平均9.2%でした。最高値は50%で、最低値は5.6%でした。IBJ全体のお見合い書だ苦率の平均が約6%となっているので、最低値でも少し下回るぐらいなのでとても良い成績だと思っています。最高値の50%の会員さまは申込数が非常に少ないので参考程度の数値となりますが、ある程度申し込みをされた会員さまの承諾率で高い数値としては48%となります。申し込み数も30件近くされていてのこの承諾率は非常に高いと思います。承諾率が高い人の特徴としては、多くの申込を頂けているということが特徴として挙げられてます。お見合いを多く組めば良いというものでは決してありませんが、お見合いを組める環境を作ることは、結婚相談所としてとても大切なことだと思います。出会いの機会をある程度コントロールできるぐらいの環境を提供する必要があると思います。例えば、10人とすぐに会いたいということであれば、そのための方策を打ち、実現する環境を提供するということです。もちろん、お相手のターゲティングが重要になってきますが、直ぐに10人用意することは比較的簡単なことだと思います。お見合いでお会い出来たら、今度はお相手から交際希望のお返事を頂くことが必要になりますが、これを一定水準以上頂くことが出来るかがポイントになります。お見合いからプレ交際に進む交際成立率は35%程度となり、約3分の1が交際に進むことになります。双方が交際希望を出した場合に初めて交際成立となりますので、お相手からの交際希望の返信率は4~5割ぐらいは頂く必要があるということだと思います。交際希望が十分に頂けない場合は、何か対策を講じる必要がありますので、しっかりと分析をして原因を早期に追求して、改善を施し突破率を高めることがとても大切になります。ご成婚の源泉はお見合いになります。まずはお見合いを一定数以上組むことが大切になりますので、お見合いが組める結婚相談所を選ぶことは当然のこととして必要になります。
今時は共働き婚が主流です。そもそも共働き婚に向かない人っているの?それはどんな人?今回は共働き婚が向かない人の特徴を5つ紹介しながら、詳しく解説していきます。共働き婚に向かない人の特徴①仕事と家庭を両立しようという前向きな気持ちがない人です。共働きである理由は各家庭によって違います。経済的な理由や、互いが仕事にやりがいを感じていたり、様々です。理由は違えど、幸せな共働き婚を叶えたいのであれば、双方が仕事と家庭の両立に前向きでなければなりません。・自分の方が年収が高いし...・パートナーは在宅、自分はフル出社だし...・自分の方が拘束時間が長いし...そんな理由で結婚後も家事や育児をパートナーに任せきりにしてしまう人はよくいます。確かに家事育児を平等に分けることは不可能です。職種や職場環境、勤務形態によって出来ることと出来ないことはあります。ですが、だからこそ自分が出来ることにしっかり目を向けなければなりません。休日のごはんは自分が担当する。食材の買い出しは休日に一緒に行く。子育ては情報を共有し合う。などです。出来ることに目を向けずにはなから両立する気がない人は、共働き婚には向きません。自分の方が大変な仕事をしているという意識がある人ほど、家事育児はパートナーに任せきりであることが多いです。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。これまでの人生で、モテてこなかった事は仕方がないことだと思います。過去は変えられないので、これからモテていけば良いだけのことだと思います。モテるといっても勘違いをして欲しくないのですが、アイドルのように「キャーキャー言われたり」「チヤホヤされたり」といったことではありません。婚活をするに当たって、結婚相手として考えられて会っていきたいと思って頂けることをここで言う「モテる」と定義づけさせて頂きたいと思います。恋愛でいうモテるということではなく、婚活でいうモテるということだと理解をしてください。恋愛的にモテるというと、見た目の良さや恋愛的なテクニックによって惹き付けられる魅力だと思いますが、そうではありません。婚活的にモテるということは、将来のパートナー候補として可能性があり、それを踏まえて何度かお会いをしてみたいということでデートが出来る状態まで持っていけることをモテるとしています。婚活におけるモテるというのは、恋愛的なモテる程はハードルは高くはありません。しかし、これまで全くモテてこなかった人にとっては、婚活的にモテることすら難しく、ハードルが高かったりします。結婚相談所のプロフィールをある程度良いものに仕上がったとした場合、ある程度お見合いは組めると思います。しかし、実際にお見合いでお会いをして、60~90分ぐらいお話をしてみて、プレ交際に進むことは人によっては容易なことではなく、至難の業であったりします。では、どうやったら婚活でモテる存在になれるのか?これは決して難しいことではないのです。当たり前のことを当たり前に行うことである程度は成果を出せるものだと思います。更には、劇的に自分自身を変えることで、成果も劇的に変わることが多くあります。例えば、婚活を機にダイエットを見てみるということも一つです。メタボ体型で悩んでいる婚活者は比較的多くいます。当相談所でも一定数はいらっしゃいます。またご成婚をされた人も数多くいるのですが、そのような人が婚活期間中にダイエットをしたかというと、ほとんどの方がしてしませんでした。実際は頑張ったのかもしれませんが、ダイエットの成果はありませんでした。ただ、そのような人がダイエットをして、成果を出していたらならば、また違った結果が出ていたかもしれません。当たり前のことを当たり前にやることとしては、身だしなみが一つの例として挙げられます。清潔感のある身だしなみに加え、少しオシャレに聞かざることが大切になります。また、新しいものを見に付けることは、更にポジティブだと思います。お相手からよく見られるためには何をするべきかを考えれば、取るべき行動は容易だと思います。恋愛的にモテる人は、身だしなみや清潔感は当たり前のことであり、それだけでは異性を惹きつけるには弱いと思います。しかし、結婚相談所の婚活でモテる人というのは、身だしなみや清潔感がしっかりと出来ているだけで、モテてしまうのですから簡単な話しです。やるべきことをしっかりとやれば、過去の恋愛的にモテてこなかったとしても一切関係ありません。これからが大事なのです!
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。一定年齢を超えて、今すぐにでも結婚をしたいと考えている人は、マッチングアプリで結婚相手を探そうとしてはいけません。また、結婚相談所とマッチングアプリの併用もおススメはしません。間口を広げれば良いというものではなく、しっかりと腰を据えて婚活をすることが大切になります。本気で結婚したい人は、マッチングアプリでお茶を濁すよりも、結婚に直結した結婚相談所で婚活をした方が断然良いです。マッチングアプリをウォーミングアップだと考えて、結婚相談所に乗り換えるとうまくいったりします。 何故、マッチングアプリで結婚することが難しいのか?そもそも、自分に合う結婚相手を本気で探そうとするならば、かなりの人数の異性とお会いをして、それぞれと何度もお会いをする中で、感情が動くかどうかを確認しつつ、条件面の確認や将来の擦り合わせ、あるいは内面の部分である性格、人間性、フィーリングなどについて確認をしていく必要があります。1人や2人ぐらいの異性とお会いをしても、判断が出来ないところがあり、やはり20人前後ぐらいとお会いをしていく必要があると思います。プライベートで出会ったお相手と恋愛結婚をするのではなく、結婚相手を見つけるために出会いの機会を求めていくことになるので、結婚相手として相応しいお相手を探していくことが大切になります。そのためには、出会いの機会をとにかく最大化していくことが大切になるのですが、マッチングアプリで出会いの機会を最大化しようとすると、いろいろな人が混じっているので、非効率的というだけではなく、何が何だか分からなくなってきたり、人間不信に陥ったりして婚活を前に進められなくなってしまったりします。例えば、次のような人が多く混じっているからなのです。・結婚については考えていない・遊び友達や飲み友達を探している・既婚者や恋人がいる人が混じっている・遊び目的・話し相手を探している・暇つぶし・ネットワークビジネスの営業・有料サイトへの誘導目的このような人はかなりの割合で混じっているので、この中から結婚に対して真剣に考えている人を見つけていくのは、至難の業だと思います。仮に、遊び目的の既婚者と出会ってしまって、それを知らずに本気で交際をしていたとするならば、その時間が無駄になるばかりか、心も奪われてしまい、精神的なダメージを負ってしまうことになります。このようなことが2~3回続くこともあったりするので、そうなるともはや人間不信になってしまうと思います。こちらとしても、気軽な感じで出会いの機会を求めるぐらいの感覚であれば良いのだと思いますが、本気で結婚を考えていて、すぐにでも次のステップに進みたいということであれば、マッチングアプリは非常に危険なサービスになります。それよりも、出会いの機会を最大化して、20人ぐらいのお相手とお会いして交際をして、ご成婚を決めていきたいと考えるならば、今すぐにでも結婚をしたいと考えている人だけが登録をしていて、結婚に対して本気で、すぐにでもしたいと考えている人だけが登録をしているので、短期間でご成婚、ご結婚が実現出来るサービスになるのです。しかも、仲人アドバイザーによる人的なサポートが入ることで、さらにご成婚がしやすくなり、成婚率も高いという結果になるのです。時間的に余裕のある、20代半ばぐらいまでの人等は出会いの機会が得られるので、仮に失敗したとしてもリカバリーが出来るかもしれませんが、一定年齢を超えて今すぐに結婚をしたいと考えるならば、結婚相談所の婚活がベストになります。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索!e https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。人に感謝が出来ない人は、いずれブーメランのように自分自身の身に返ってきます。自分自身が感謝をされない人間だから、相手にも感謝が出来ないということなのだろうと思います。結婚相談所の婚活では、常に感謝の気持ちを持って婚活をして頂きたいと思います。通常のサービスとは異なり、婚活者がご成婚を実現するために、仲人アドバイザーや結婚相談所は、その人のご成婚のために指摘をしたり、改善を求めたり、厳しく指導することもあります。最近では、少しずつ共感をすることを重んじたり、アドバイスをしないことの重要性が問われたりするのですが、アドバイスや助言なしにその人をご成婚に導くことは、今のところ容易ではないと感じます。もちろん、自主性はとても大切ですし、本人がやる気を出して自主的に動かなければご成婚の実現はありません。ただ、間違った方向に進むことが多くあるので、その軌道修正をするための助言は必須であると感じています。例えば、何年も婚活をしてご成婚が実現出来ないケースでは、これまで通り本人に任せていても結果はこれまでと変わることはありません。何年も婚活をしてもうまくいかないということは、うまくいかない要因が必ずあるので、その原因を追究する必要があります。それを放置して、出会いの機会さえ得られれば成婚が出来るというものではありません。5年以上、10年以上、20年以上と長期間婚活をしてうまくいかず、当相談所にご入会頂いて1年以内にご成婚が実現した人が大半なのですが、大幅な改善を行って頂いた人ばかりです。長期間成婚が出来ない人は、その原因は比較的簡単に分かるものです。その点をどうやってカバーして婚活をしていくかの勝負になるのですが、その点をしっかりと助言をして改善をしつつ進めていく必要があります。過去にご成婚をした人のほぼ全員からは感謝の気持ちを頂いています。以前はご成婚のお祝い会をやっていた時期もありましたが、コロナ以降は控えているのですが、それでもご挨拶にお越し頂ける人が後を絶ちません。その際は、近くのカフェでお茶をしながらフィアンセ様と一緒に3人でお話をさせて頂くようにしています。そして、お祝いの品をお渡しをして新たな門出をお祝いしています。ご成婚をする人は自力で成婚が出来た人はいません。必ず仲人アドバイザーのサポートが入っていて、ご成婚にお力添えをしていることになります。中には自分の手柄だと勘違いをしている人もお見受けしますが、そのようなご性格なのだと思います。中には、掲示板に悪口を書くような輩もいるので、人間性を疑いたくなります。ただ、そのようは人はものごとを上手に理解をしたり、感謝の気持ちを持つことが上手に出来ないという不器用な人間なのだと思います。感謝の気持ちを持つことが出来れば、物事がうまくいくことに気づいて欲しいと感じます。
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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