【真剣交際直前】不安を安心に変える3ステップ!
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「条件は満点」でも決め手がない。「いい人」で終わらせないために…
名古屋に特化した地域密着の結婚相談所アベックです。
仮交際から真剣交際へ。
婚活において一つの大きな節目ですよね。
でも、いざその時が近づくと、なぜか心にザワつきを感じることはありませんか?
「 条件は悪くない。真面目でいい人。でも、本当にこの人でいいのかな? 」
「 もっと他に、運命の人がいるんじゃないかな? 」
そんな風に、「 この人“ で ”いい 」という妥協に近い気持ちに支配されそうになっているあなたへ。
その不安を「この人“が”いい!」に変えるためのヒントをお伝えしたいと思います。
確信は「 降ってくるもの 」ではなく「 育てるもの 」
1. 「 欠点がない人 」ではなく「 欠点を受け入れられる人 」か?
確信が持てない時、私たちは無意識に相手の「マイナス点」を探してジャッジしてしまいます。
でも、完璧な人間はいません。
大切なのは、
彼のちょっとダメなところを見た時に、鼻につくか、それとも『人間味があっていいな』と好意的に思えるかどうか。
相手の短所が自分にとって「まぁ、これくらいなら笑って許せるか」と思える範囲内であれば、それは相性が良い証拠です。
2. 自分の「素」をさらけ出してみる
不安の正体は、実は相手ではなく「自分」にあることも多いのです。
「嫌われないように」と自分を演じていると、相手との距離が縮まらず、確信も持てません。
一度、あえてカッコ悪い自分を見せてみてください。
それを彼が丸ごと受け止めてくれた時、
「あぁ、この人の前では私は私でいていいんだ」という安心感が生まれます。
3. 「私のどこがいいの?」と聞いてみる
彼に、ストレートに聞いてみてください。
「 私のどんなところを良いと思ってくれたの? 」と。
彼があなたの「スペック(職業、容姿、年収)」を見ているのか、
単なる(交際期間だけ)で見ているのか、
それとも「あなたの人柄(優しさ、笑いのツボ、考え方)」を見ているのか、
が浮き彫りになります。
自分の気持ちを言葉にして伝える力は、結婚後のコミュニケーションにおいて非常に重要です。
照れながらもしっかり言葉にしてくれるなら、今後も向き合っていける人ですが、
「全部かな」「なんとなく」とはぐらかす場合は、深く考えていないサインかもしれません。
こんな時こそ、「伴走型結婚相談所」という選択。
真剣交際とは、お互いに「向き合う」と決める覚悟のこと。
不安があるのは、あなたが自分の人生を真剣に考えている証拠でもあります。
一人で悩まず、その不安を、一緒に「この人がいい!」という確信に変えていきませんか?
伴走型結婚相談所の強みは、単なる「お相手紹介」ではありません。
真剣交際へ進む前の、その「言葉にならないモヤモヤ」を一緒に紐解き、
あなたの「本音」を一緒に見つけること。それが私たち伴走型結婚相談所です。
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