■”なんでそれ言うの?”お見合いで終わる会話5選
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お見合いで
「会話も普通にできたし、悪くなかったと思うんですが…」
👉 でも結果は
👉 お断り
この理由、かなりの確率でこれです
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👉 “悪いことを言っていない”だけ
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👉 お見合いは
・正しいことを言う場ではありません
・空気を読む場です
そして
👉 無意識の一言で終わることが多いです
今回は
👉 実際にあった会話ベースで
👉 “終わる会話”を紹介します
■ 結論
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👉 正論より“感じの良さ”が勝つ
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👉 内容が正しいかではなく
👉 “どう受け取られるか”で決まります
■ ①「仕事忙しくて時間なくて」
■ 実例
男性
「最近仕事が忙しくて、なかなか時間が取れなくて…」
女性
(あ、優先順位低いんだな)
👉 結果
👉 終了
■ なぜダメか
・言ってることは正しい
・でも印象は
👉「この人と付き合っても後回しにされる」
■ 改善
👉「忙しいですが、こういう時間は大事にしたいと思っています」
👉 同じ事実でも印象は真逆
■ ②「いい人がいれば結婚したい」
■ 実例
女性
「いい人がいれば結婚したいと思ってます」
男性
(本気度低そう…)
👉 結果
👉 終了
■ なぜダメか
・条件待ち
・受け身
👉 に見える
■ 改善
👉「いいご縁があればしっかり向き合っていきたいです」
👉 主体性が出る
■ ③「理想はあまりないです」
■ 実例
男性
「理想は特にないですね」
女性
(私でもいいってこと?)
👉 結果
👉 終了
■ なぜダメか
👉 “誰でもいい人”に見える
■ 改善
👉「一緒にいて安心できる方がいいなと思っています」
👉 軸があるだけで印象UP
■ ④「過去はあまりうまくいかなくて」
■ 実例
女性
「今まであまりうまくいかなくて…」
男性
(地雷?)
👉 結果
👉 終了
■ なぜダメか
👉 初対面で“マイナス情報”
■ 改善
👉「これまでの経験もあって、今回はちゃんと向き合いたいと思っています」
👉 前向きに変換
■ ⑤「普通でいいんですけどね」
■ 実例
男性
「普通でいいんですけどね」
女性
(その“普通”が一番難しいやつ)
👉 結果
👉 終了
■ なぜダメか
👉 “基準が見えない人”になる
■ 改善
👉「一緒にいて自然にいられる方がいいなと思っています」
👉 伝わる言葉にする
■ 仲人の本音
正直に言います
👉 お見合いで終わる人の多くは
👉 会話で損しています
しかも
👉 本人は気づいていません
■ 実際の会員様の話
30代男性の方
👉 見た目も条件も悪くない
でも
👉 なぜか続かない
原因はこれ
👉 「全部“正しいこと”を言っている」
でも
👉 “感じが良くない”
そこを直した結果
👉 仮交際率が一気に改善
👉 そのまま成婚
■ まとめ
・正しいこと ≠ 良い印象
・事実より伝え方
そして
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👉 “無意識の一言”で結果は変わる
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もし
・なぜか続かない
・何が悪いかわからない
👉 それ、ほぼ“会話”です
👉 自分では気づきにくい部分です
👉 だからこそ
👉 第三者の視点が重要です
あなたが、もし
「面倒なくらい」「寄り添ってくれる」
鬱陶しい相談所を望みなら。。。
<参考ブログ>