ご成婚者インタビュー 結婚相談所「ブランズ 広島サロン」40代前半男性の婚活体験談

「ブランズ 広島サロン」 福江 照史さん<span>(仮名)</span><span> 40代前半 薬剤師</span>

「ブランズ 広島サロン」会員

福江 照史さん(仮名) 40代前半 薬剤師

「とりあえず何があっても前を向け」
この言葉があったから、彼女に出逢うことができました。

一人の生活も楽しいけど、二人だともっと違う世界が見られるのではと思い、結婚相談所への入会を決意された福江さん。違う世界を見ることができる女性と出会い、約1年3ヶ月でめでたくご成婚されました。

ブランズさんの説明を聞いて興味深いと思ったことが入会の決め手になりました。

ご成婚おめでとうございます!まず初めに、結婚相談所で婚活を始めたきっかけを教えてください。

一人の生活もそれなりに楽しんできましたが、二人だともっと違う世界が見られるのではと思っていました。そんなときブランズさんの説明を聞いて興味深いと思い活動を始めることにしました。

彼女となら違う世界を見ることができると実感しました。

カウンセラーとの思い出のエピソードなどはありますか?

福江さん、お相手様と加藤さん

お見合い後や交際の終了の振り返りのとき、必ず言ってくれた言葉は「とりあえず何があっても前を向け」。止まるではなく、逃げるでもなく、自信をなくすような下を向くことがないために、良い出会いのきっかけやチャンスを見逃すことがないように、と常にこの言葉で終えてくれていました。

繰り返し聞いていたこの言葉は、彼女に出逢うことができた最高のエピソードです。

お相手様との印象深い想い出をぜひ教えてください。

本来の自分はふらっと出掛けて少しぼーっとするのが好きで、人混みはちょっと苦手なので、なるべく人の少ない場所に行くことが多かったのですが、彼女は人生をすごく前向き且つ楽しんでいる(二人でも一人でも変わらない)こと、安心感もある(連絡をくれる・くれないなどにも関わらない)ことが、彼女となら違う世界を見ることができると実感でき、これから先も一緒に人生を楽しみながら歩めると感じたことです。

結婚相談所への入会を検討されている方へメッセージ

まずは、思い立ったときに活動を始めてみること。そして始めてみて色々と思うこともあるとは思いますが、何よりも考えすぎることなく単純明快に「とりあえず、何があっても退場しないこと。自ら降りないこと。」が大切です。その先に必ず出逢いがあります。

ブランズ 広島サロン マリッジカウンセラー 加藤奈緒子

担当者より

マリッジカウンセラー 加藤奈緒子

初めてお会いした日。満面の笑みで「実は笑顔は苦手で」とおっしゃった彼。写真撮影に向かうと、苦手なことにも関わらず、とっても癒やされる笑顔を見せてくれ頼もしい一面を感じた日を今でも覚えています。言葉選びも上手で人を楽しませることも上手な彼。私から伝えた言葉も大事にしていただいていたと実感しています。彼の笑顔が耐えることがないような素敵な女性と巡り合うことができました。とってもお似合いのカップルで!末永くお幸せに!!

「ブランズ 広島サロン」のサイトはこちら